| 研修のねらい・特色・概要 |
基本日程 |
- ミドルマネジメントを『トップマネジメントの思考レベル』に接近させたい
- 早期選抜により「ビジネスリーダー」や「コア人材』を鍛えたい
- 管理職予備軍に対し、財務・会計知識を『ビジネスの標準語』として使えるようにさせたい
- 『会計力』と『マーケティング力』を鍛えて人財の底上げを図りたい
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3日 |
| 受入定員 |
| 15 |
| 公開コース |
| あり |
| 開催場所 |
| 新宿 |
| 開催日程 |
| 10月26日 |
| 費用 |
| 120,000円 |
| モデルプログラム(カリキュラム)イメージ |
| 1日目 |
- 収益性評価の留意点
- 安全性評価の留意点
- 生産性評価の留意点
- 成長性評価の留意点
- 企業経営の総合評価の留意点
- 事業ドメインとコンセプト
- 事業ポジショニング分析の技法
- 競争ポジショニング分析の技法
- ポートフォリオ分析の技法
- フアイブフオース分析の技法
- SWOT分析の技法
- 製品市場マトリクスの技法
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| 2日目 |
- 企業環境と企業力の観点からの戦略妥当性
- 事業コンセプトと事業ポジショニングの観点からの戦略妥当性
- 商品プロダクトミックスの観点からの戦略妥当性
- 競合マーケティングの観点からの戦略妥当性
- 戦略ベクトルの妥当性
- デュポン方式による利益計画
- 損益分岐点分析に基づく利益計画
- コーポレートポジショニングマップによる企業イメージ分析
- ブランドポジショニングマップによるブランディング評価
- ブランド別競合シエア分析と戦略パターン
- 定量的側面から商品力を評価する方法(交差比率分析)
- 売上予測法による投資回収シミュレーション
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| 3日目 |
(つづき)
■競合企業分析
※財務指標によるライバル企業力の評価
- 損益分岐点分析による評価
- 収益性分析による評価
- 安全性分析による評価
- 生産性分析による評価
- 成長性分析による評価
- 企業力の総合評価
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高木史朗
1950年生まれ。早稲田大学理工学部卒業。中小企業診断士。国内大手の経営コンサルタント会社において人材マネジメント全般にわたるコンサルテーション活動を展開。数多くのトレーニングプログラムを設計開発しコース導入する。 専門分野はセンターアセスメント、人事考課者トレーニング、マネジメントトレーニ ングなど。 著書には「コンピテンシー評価と能力開発の実務」 |
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