| 研修のねらい・特色・概要 |
基本日程 |
- 「顧客に関する知識・情報」(顧客サイドからのアプローチ)と「自社製品(サービス・提案)に関する知識・情報」(営業サイドからのアプローチ)を構造的、体系的に結びつけ、顧客ニーズに合った的確な提案を行うための“商談設計の技術”を身につける
- “商談話法の展開パターン”を身につける
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2日 |
| 受入定員 |
| 18名 |
| 公開コース |
| あり |
| 開催場所 |
サンノーセミナールーム
代官山教室 |
| 開催日程 |
| ?8/4〜5 |
| 費用 |
| 78,750円 |
| モデルプログラム(カリキュラム)イメージ |
| 1日目 |
- セールスストーリーの設計
(商談のコンテント)
- PHASE1
あなたの顧客は何を買うのか?
自社製品(サービス・提案)の特徴と機能を洗い出し、顧客のニーズに結びつけて整理する。
- PHASE2
あなたの顧客はなぜ買うのか?
顧客のニーズを理解し、さらにニーズを生み出している背景についても考える.
- PHASE3
あなたの顧客は何を得るのか?
ニーズとベネフィットが合致して得られる成果を顧客に確信させることの重要性に気づく。
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| 2日目 |
- 商談ロールプレイの実習
(セールス話法)
- PHASE4
あなたの顧客とどう商談するか?
(MUC1) 設計したストーリーに基づいてどう商談するか。その基本展開について習得する。
- PHASE5
あなたの顧客とどう商談するか?
(MUC2) MUC1のバリエーションとして、顧客情報が多い場合に有効な商談展開の方法を習得する。
- PHASE6
あなたの顧客の参加性をどう高めるか?
商談への顧客の参加を引き出すための、アプローチ法と営業マンシップについて習得する。
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| 3日目 |
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蔵田 浩 他
(学)産業能率大学 総合研究所 経営管理研究所 研究員。 |
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